社員のみなさま、大変申し訳ありませんがお邪魔します。
『独断と偏見』の担当編集をつとめさせていただいた野呂です。
二宮和也による初の新書『独断と偏見』は、
かつて連載を担当していた編集者による1通のメールをきっかけに誕生。
2024年3月に始まったインタビューは毎月1回、
同年12月まで計10回、すべて異なる場所で行われました。
本書の刊行を記念して、社員のみなさまだけに取材秘話をご紹介します!






